脳と朝食
2008年04月13日
脳と、朝食について
朝食を食べない人は、20~30代が1番多いことが、
わかっているが、
健康から、美容からもまたダイエットからも
朝は、食べたほうが良いといわれている。
夜私たちが寝ている時、体は少し静かに昼間に比べて、
エネルギーを使うことが少ないが
脳は、昼間と同じように働いているらしい。
私たちの生活は、夕御飯を食べてから数時間後に
寝るのが普通ですが、そうなると、朝食までにすでに12時間
経過しているわけで、脳のエネルギーがからっぽ状態の朝を迎えて
いるのに、食べないで、仕事に行ったり学校に行ったりしても
脳が、はっきりすっきりするはずもなく、眠気もいつまでも冷めず、
昼食を食べて、脳にエネルギーを補給するまで、ぼんやりして、
朝が弱い“という人のほとんどが、朝食を抜いている人らしい。
調査の結果ではっきりと、学生で朝食を食べない人は、
朝食を食べる人に比べて、成績が低いことが分かっているという。
さあー、脳のため、美容のため、健康のため、
朝食を食べて、元気に出発、進行。!!
Posted by もくば at 09:33│Comments(0)│TrackBack(0)
この記事へのトラックバックURL
http://iihada.shiga-saku.net/t95873




